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【2026】衆議院選挙の期日前投票期間はいつからいつまで?何日前から?

投票所 ニュース

2026年2月8日(日)に、衆議院選挙(第51回衆議院議員総選挙)が実施されることが確定しました。

仕事や用事で投票日当日に投票に行けない方は、「期日前投票」が気になるところでしょう。

混雑も避けたいし…
期日前投票はいつからいつまで?
何日前から?

ここでは、衆議院選挙の期日前投票の規定や、2026年の衆院選の期日前投票期間について、公式情報を基に紹介します。

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衆議院選挙の期日前投票期間はいつからいつまで?

投票する人

期日前投票」は、選挙当日に投票が難しい有権者のために設けられている制度です。

期日前投票の投票期間は、「選挙期日の公示日又は告示日の翌日から選挙期日の前日までの間」となっています。

■参考:総務省(期日前投票制度の概要)

端的に言うと、衆議院選挙の場合は「公示日翌日から投票日前日まで」となります。

選挙の期日前投票の規定は、どの選挙も同じですので、衆議院選挙でも参議院選挙でも同じです。

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【2026】衆議院選挙の期日前投票期間はいつからいつまで?何日前から?

カレンダーとピン

2026年2月の衆議院選挙(第51回衆議院議員総選挙)の選挙日程は、下記となっています。

  • 公示日:2026年1月27日(火)
  • 投票日:2026年2月8日(日)

そのため、上記の規定に当てはめると、

2026年2月8日の衆議院選挙の「期日前投票」の投票期間日数は、下記となります。

2026年1月28日(水)~2月7日(土)※11日間

■参考・例:幸手市期日前投票

「何日前からか?」というと、
投票日の「11日前から」ということになります。

前回(第50回)の衆議院選挙の期日前投票の期間も、11日間でした。

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まとめ:衆議院選挙2026の期日前投票期間はいつからいつまで?何日前から?

投票所

今回は、2026年2月8日(日)に実施される衆議院選挙(第51回衆議院議員総選挙)の期日前投票の投票期間について紹介しました。

今回の期日前投票の日数は、前回の衆議院選挙の時と同じです。

投票時間や投票場所は、各地域や投票場所によって異なる場合もありますので、詳細は各地域のホームページなどでチェックしておきましょう!

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